「授業の腕をあげる法則」向山洋一 著
Facebookへ投稿した記事の再掲です。FBだけに閉じとくのもったない、って後から思うこともあるもんですね。こういうのもブログネタになるもんなのか、と初めて気付きました。 授業の腕をあげる法則 (教育新書 1) 作者:…
Facebookへ投稿した記事の再掲です。FBだけに閉じとくのもったない、って後から思うこともあるもんですね。こういうのもブログネタになるもんなのか、と初めて気付きました。 授業の腕をあげる法則 (教育新書 1) 作者:…
そんな僭越なことを言いなが̈…
Facebook上の交流を学会の懇親会と見立てて、「日常的ユル学会状態」にしよう、と思い立ってから、半年以上が過ぎました。 「日常的ユル学会状態」とは、通常年に1,2回だけ行われる数日間の学会で出会う普段は遠く離れている…
これまでいくつか紹介してきたプレゼン本を総合して、自分のプレゼンだけでなく、目上の方にまで僭越な指南をしてしまうようになったワタクシ。一般的なセオリーも面白いですが、実話を名前伏せで紹介、っていうのも面白いかなと思い、紹…
気象に限らず、研究を行っている者にとって、「議論する」ということは、最も重要な活動の一つ。 これを如何に有意義なものにできるか、如何に楽しめるかは、研究を続ける以上、永遠のテーマです。 論文の文章を練り上げる過程での文字…
ブログを始めてから、そろそろプレゼン以外の話題もまとめたいんだけど、とりあえずここまで言わせて。 筋書き作りと同じくらい凝っているのがスライドデザイン。 これが美しく理論に基づいた形にキマると本当に嬉しくなる。 単純に「…
1年前まで、何かしら発表する、ということが決まったら、ひとまずPowerPointのファイルを新規作成、既に手持ちである図を適当に貼っておく、ということをしていました。 それが2010年の7月で変わりました。 0…
今日は、昨日のエントリーで公開した&#…
自分が何故ここまでプレゼンに興味を持つのか? このテーマの研究は長くなりそうです。 まずは、状況証拠としてここ1年のプレゼンを下記に列挙してみます。 基本元ネタは1つなのに、時と相手と場所によって、何度も作り替えています…
プレゼンは、研究者になってから最も興味のある技術として、僕の中のトップをずっと維持しています。 気象研究者の癖に、最も興味あるものが気象現象やその解析技術などではなく、プレゼン、というのはあまりに不自然で我ながら不可解で…