プロフィール

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profile photo by marimo

気象楽者

海洋研究開発機構 研究員

東京学芸大学 教員養成課程

非常勤講師(地学実験・気象楽プログラム担当)【2010年〜2014年】

1976年6月6日生まれ。

2012年「梅雨前線の正体(東京堂出版)」を上梓し、気象学を童話的ストーリーで「文系だから・・・」と苦手意識を持つ人達にこそ伝え、楽しみ、共に考える取り組みを始める。

しかし、ただ親しみ、楽しむだけでは、天気・気象に「受け身」のまま、情報に振り回されてしまう人が多いことに気付き、「能動的」に天気と付き合い、向き合うための活動として、「サイエンスパフェ」を始める。

2013年「天気と気象についてわかっていることいないこと(ベレ出版)」を上梓し、気象学と日常生活を楽しみながら能動的に結びつけるための方法を提案する。

2014年4月「ニコニコ超会議・ニコニコ学会β」に登壇し、4万人の視聴者の前で「JAMSTEC・・・大丈夫か」と心配される。

NHK教育テレビ「学ぼうBOSAI」の出演・製作を経験し、災害情報発信の在り方を模索する中、講演依頼の増加に伴って、全ての人が災害を倒すためにできることに向き合う「災害バスターズプログラム」を立ち上げる。

2013年以降に激変したモテサクの教育観とその背景はこちらを。

モテサクハート(教育編)

2014年以降に激変したモテサクの政治的発信とその背景はこちらを。

モテサクイズム(政治編)

生い立ちや赤裸々なプライベートはこちらを。

モテサク伝説@storys.jp

茂木 耕作さんの人生のストーリー

2件のコメント

  1. モテサクさま

    きのうは津村書店の存在を ご紹介くださり感謝しています
     どうもありがとうございました☺

    1. 荒木健太郎の「雲を愛する技術」出版記念イベントにご参加頂きありがとうございます(・∀・)
      モテサクのことにもお話をふってくださって、大変光栄です。
      本を書く人、本を読む人、書店さん、みんなで気象学を支えてきたんだなと実感しました。
      これからも津村書店の存在価値は、アラケンの本と共にもっともっと世の中に広めていきましょう。

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