本を執筆することで得られるもの
一言でその答えを言えば, 「良質な出会い(再会も含む)」 です. 拙著「梅雨前線の正体」 の発売開始が6月8日. それから…
一言でその答えを言えば, 「良質な出会い(再会も含む)」 です. 拙著「梅雨前線の正体」 の発売開始が6月8日. それから…
「梅雨前線の正体」のプロモーションビデオを第1章から第3章までまとめて(合計3分40秒)ニコニコ動画に投稿してみました。 意外と簡単でしたよ。 反響頂けると嬉しいですけど、さあ、どうでしょうか?
今、修正のため自分の本を読み返してみると、もう我ながらアホかというほど、そんな感じです。 そんなにたくさん本読んでる方ではないですけど、構成、説明、デザイン、付録、索引、PV、あらゆる部分において、 「こ&…
学会でもお馴染みのアノ人達が続々と登場する 痛快アドベンチャー。 鬱陶しい梅雨を楽しみに変える見方とは? 自称世界一のスゴユル(スゴくユルい)研究者が 限界までハジけ切った渾身の問題作!! 「呑み会でも普通はここまでやら…
このブログでも何度かご紹介している一般向け科学読み物「梅雨前線の正体(東京堂出版)」について、今日は執筆過程の一つとして「一般向けに分かり易く書く難しさ」についてお話します。 実は,本の執筆を始めた当初,私は,梅雨前線の…
「事実は小説よりも奇なり」ならば「科学も小説より奇なり」!! 付き合いにくい梅雨を楽しむための見方とは? 不快を愛着に、不思議を納得に、知識を理解に変える旅へご案内します。 第一章 〜大学に入るまでずっと感じてきた苛立…
「梅雨前線の正体(新田尚 監修 茂木耕作 著 東京堂出版から2012年6月刊行予定)」 は、一般向けの読み物と言うことで、英語論文は、本文中に掲載していません。 ただ、中には、原作を読むことに挑戦してみたいと思って頂ける…
Facebookより転載。 理系のためのクラウド知的生産術―メール処理から論文執筆まで (ブルーバックス) 作者: 堀正岳 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2012/01/20 メディア: 新書 購入: 7人 クリ…
またまたFacebookからの転載。 自分ホメ 毎日が100%輝く魔法の言葉 作者: 谷口祥子 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2012/01/26 メディア: 単行本 クリック: 14回 この商品を含むブログ (…
Facebookへ投稿した記事の再掲です。FBだけに閉じとくのもったない、って後から思うこともあるもんですね。こういうのもブログネタになるもんなのか、と初めて気付きました。 授業の腕をあげる法則 (教育新書 1) 作者:…