狂気のバッタ博士と・・・


 

ややや・・・

 

光栄過ぎるっすよ,マジで.(・∀・)

 

でも,彼は今,モーリタニアの砂漠のど真ん中.

 

というわけで,PDFで電子的に献本させて頂いた.

 

その後,サバクトビバッタの大発生と異常気象の関係が気になりだしました.

 

近年では,2003年ー2005年に大発生しているとのこと(第1章).

(発売わずか1ヶ月で在庫残り18冊,ってスゴ過ぎる・・・拙著は4ヶ月以上かかった) 

 

 孤独相(飛翔力は弱く,大人しい)から群生相(飛翔力が強く,活動的)に

相変化が起こるにためには,様々な環境要因があることを本書では,

詳しく記述してある.

 

ところが,フシギと気候的要因については,あまり書いていなかったので,

TwitterのDMで軽々しい質問をいくつかしてみた.

 

 

え!?

 

そーーーーーなんすか!

 

うわうわうわ!

 

なんかこれって,歴史の始まりな予感?

 

スゴイ.面白そうじゃないすか,バッタの大発生メカニズムと気候変動要因.

 

これって,もしかして,ファンキー学術の幕開け?

 

なんていう,興奮をいきなり味わってしまいました.

 

つーか,前野さん,反応早い!!

 

恐るべし,砂漠のリアルムシキング

 

 

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